風の谷にあこがれて
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カテゴリ:言葉( 12 )
*
2005年 06月 14日 *
涙の数だけ強くなれるなら。
アスファルトに咲く花なんかより
オメガ・ウェポンを殺せるスライムほど
強くなってると思うんだけどな。





まー、どうでもいいっす。





なんか、思っただけです。、



かなりおもしろかったです。
はじめから読みたい人は、↓の過去ログから呼んでください。

スーパーリアルRPG

過去ログ1




僕てきツボは


原案…ゆうきゆう

を、女性と思い込んで
一人で少し萌えてたのに。。


男だったという、落ちですね。



まー、どうでもいいです。



遊びつかれたら賢者になれますが。
泣き疲れたら、外歩けないです。


まー、それも、どうでもいいです。
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by mutuky | 2005-06-14 16:46 | 言葉
2005年 02月 27日 *
僕は今年、2回泣きました。
2回とも、テレビを見てなきました。
2回とも、同じ人が出ていました。


水谷修先生です。


水谷先生は言います。
「僕が、殺した」と

毎日夜を見回り
子どもたちの声を聞き

家に帰っても、
何千通のメールに返信し

鳴り止まない電話の先に居る
子どもに向かって話しかける。


見てみぬふりをする社会の中で
自分だけでもと、子どもを助け

子どもたちの痛みを感じ


一日1時間の睡眠と、癌との闘い。

それでも、彼は
子どもたちの声を聞きます。

そして、彼は言います。
「僕は22人殺した」と。


僕はいつも、水谷先生の出演する番組を見て思います
僕にはできないと。

日本中の子どもたちに目をむけ
夜の世界に出る子どもたちに目を向け

ただの、いち教師が
ただの、一人の人間が


何万人という命を支えられますか?




無理です。




でも、彼はしています。

彼は、癌に侵された体でも
子どもたちのために歩いています。


印象的だったのは
胸を押さえて、苦しんでいるなか

「水谷先生」という声が聞こえたとたん胸を張った姿。

子どもたちに生かされ
子どもたちを生かす姿。


ただ、目の前に居る子どもに手を伸ばし
ただ、目の前に居る子どもを抱きしめる

たった、それだけのこと
たった、それだけの行為が子どもを救うのに

たった、それだけのこともできない社会。
たった、それだけのこともできない家庭。



僕は、何万人の子どもを見ることはできません。



でも、目の前にいる子ども

自分の子どもでもいい
40人の子どもでもいい

目の前に居る子どもを、抱きしめることはできる。


ただ、目の前にいる子どもに
真正面から向き合うこともできる。

時代は少子化。

大人が10人いれば、
子ども1人くらいみることができる社会です。


水谷先生には、なれないし
水谷先生のように、何万人も見ることはできないけど

水谷先生がしていることは、誰もができます。

褒めて、抱きしめて、向き合うこと。

それだけ、それだけのことなんです。


水谷先生は、いつまでもいません。
でも、彼の生きる姿から、
学んだこと、思ったこと。

それを、しっかりと忘れないようにしたいです。


以下、リンクです。

水谷先生のオフィシャル

MSN

水谷修の春不遠

水谷の遺伝子

水谷先生の記事、コメント

名言w
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by mutuky | 2005-02-27 00:22 | 言葉
2004年 11月 25日 *
この気持ち分の好き
何度声に乗せたとしたら
違和感なく好きと言えるのだろう

好きひとつ分の今日ならね
一生分の今日を積み重ねて
あなたに伝えられる好きなのに
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by mutuky | 2004-11-25 19:56 | 言葉
2004年 11月 04日 *
一日の終わり
一日の報告。

いつも続けていたメールの送信も
昨日から送れなくて

あなたに続く便り・・・頼りも・・・。

ついに、ここが最後。。

僕はいつまで、ここを守ればいいのかな?

ははははは

・・・・_| ̄|○  

---------------------------------------------------------------------------

一日の終わり
明日への下準備

明日は何回笑えるかな?


僕の中に住むあなたで
目覚めた朝は駄目

鏡の前に立った寝起きの顔しか笑えない。


あなたの歌ったDremsComeTrueどおり

夢で会いたいと願う夜に限って一度も
出てきてはくれないね

開けっ放しのドアにそっと注がれる
僕の中のあなたは、ものすごく優しくて

どんなに泣いても、心は渇かない


こんな時に、声を届けてくれるなら
きっと、本気で信じてしまうのに。
必要な時に限って休業の神様は
今頃、ドリフでも見てるのかな?


僕の守るもの、僕の守る世界は
あなたの世界だと思っていた

でも、きっと違うんだ。

きっと、。
僕の守る世界は、僕の世界
僕が今もつその世界だけで十分なんだ

あなたしか持たない答えを
手を伸ばしてどんなに探しても
一日ごとに○も×も変わっちゃうから

だから、
僕は僕の世界を守るんだけど・・・・。

これって、いつまで守るもの?


これをあなたが読んだら
一生守れ!!
とか、言うのかな?

うーん。
わからないから

やっぱり、何を守れば良いんだろうw

堂々巡りの明日も今日だ
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by mutuky | 2004-11-04 23:46 | 言葉
2004年 10月 23日 *
撫でる指
うたう歌

落ち着く心。

昨日までの嵐が嘘のように
僕の中では静寂が。

自分の心を全部消した時・・・・。
胸に満たされたのは、やっぱりあなただった。

苦しいし、不安だし、悲しくて、寂しいけど
僕は、静かに待っている。

一つ一つの本当を探すこと
一つ一つの絆を探すことは、もう終わり

あなたしか居ない心は
温かくて、切なくて

それ一つで十分だと気づいたから

だから、
壊れた夜も
不安に押しつぶされた夜も

逃げずに向き合って
この心をもてたから。

やっぱり、無駄じゃなかったんだと思う。

一日一日がとても長く
夜の重さは、心を押しつぶし
弱音と、不安を吐き出させたけど

一秒を大事に、一時の言葉を大切に
しっかりと体に刻んだから大丈夫。

あなたが帰る
その日には

ものすごくいい男になって
もっと好きにさせてみせるから!

今日も、明日も、これからも
ずっと、あなたを心で守りながら
僕は僕の道を歩いていく。

内なる世界を温めて
外なる世界の前を見てみせる!


だから、安心して
不安にならないで

夜の重さ、一日の長さを無駄にせず
しっかりと、生きて歩いてるよ

あなたの中にある僕より僕は
もっと大きな男になって

絶対、あなたを振り向かせて見せるからw
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by mutuky | 2004-10-23 00:04 | 言葉
2004年 10月 19日 *
写真の中
あなたはいつも微笑んで

電話の中
あなたはいつも歌ってて

夢の中
あなたはいつも笑ってる

季節外れのサンタクロース
あなたの歌う、やさしい声
耳が壊れるような笑い声

全部が全部、大切な僕のもの


あてもなく駅に向かい
タバコをぷかぷか吸っていると

改札から出てくる人の顔が
みんな同じに見えてくる。

あてもなく駅に向かう道
何度目の願いを僕は空に祈るのだろう。

きっと、あなたの元へ届くと信じて
今日も風に思いを、雲に願いを


畳屋の老犬は、いつも悲しく見送って
戻る僕の姿にやさしく会釈する。


君以外の誰かから
かかってくる電話さえ
電話中、もしかしたら君がかけてくるかもと
急いで切ろうとする僕が居る。。


いつ終わりがくるのだろう。
いつ終わりがくるのだろう。


この心が消えることはない
何度も言ってるよ(笑
今、ここにいる僕は
大好きなアナタを好きになって歩いてきた自分。
この心を消すことは、今の自分を失くす事。

この心が消えることはない
何度も言ってるよ(笑
大好きなアナタがいつも、この胸を苦しめて
これから先も、消えることはないんだよ。。


でも、


あてのない、先の見えない
あなたを感じられない膨大な時間が長すぎて

前を見れば見るほど、途方にくれる。
せめて足元だけを見ようと歩いても
頭の中にいるアナタがやっぱり、僕を支配する。


あなたはいつも微笑んで
あなたはいつも歌ってて
あなたはいつも笑ってる

季節外れのサンタクロース
あなたの歌う、やさしい声
耳が壊れるような笑い声

胸に溢れる、僕の作った僕と君
この舞台をいつまで僕は、守ればいい?
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by mutuky | 2004-10-19 01:16 | 言葉
2004年 10月 15日 *
好きただそれだけなのに
好きだけじゃ足りない壁がある
どんなに思って、苦しんでも
届かないあなたの道

会いたいと祈りを捧げ
その願いが叶っても
この胸の痛みはきっと消えない
それでも僕は

泣き叫ぶ、この胸いっぱいの気持ちを
「愛している」一つにこめて届けたい
消え行くあなたの道に向かって

薄い夜の闇に溺れて見る
あなたの夢じゃたりなくて
一度でいいから願い・・・届いて

声をとどけて


こんなに苦しい呼吸をいっそ
あなたにわたすことができたなら
それが二人の証になれば

待ち続ける日々のなか
眠れない夜と涙を流した数が一緒だなんて
恥ずかしくて、とても言えないけれど

人を愛することが二度とできなくなってもいい
このまま、明日消え行く灯火でもかまわない。
戻れない
戻りたくない
この消せない気持ち一つだけで

だから
この痛みが消えることだけ
それだけが怖くて、くやしくて
耐えられない時間を、痛みに変えて

声をとどけて
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by mutuky | 2004-10-15 17:14 | 言葉
2004年 10月 12日 *
物事って悪いほうに考えると、全部つじつまがあう。
物事って悪いほうに考えると、話がとんとん拍子に進む。

今、あなたのメールと、
あなたとの記録を目にしています。

で、結果。。


あなたを信じる。


それしかできないもんね。


かなり具体的な悪いほうのイメージの方が強いけど
あなたを信じる。

あなたにココロを持っていかれたまま、
騙されていたとしてもいいや。
このココロが何もかもを閉ざしたとしてもいい。

あなただけで溢れているココロだし。



・・・・・信じてくれないなら、終わりジャンといった言葉が、常に頭にある
そう・・・・、人に寄りそうには儚すぎる糸だけど

それでもいい。

僕が信じている限り、僕よがりの
馬鹿な選択だったとしても

それでもいい。
人生で一回くらい馬鹿みて、
人を見てもいいのかも・・・・。





ただ・・・・・、行動もする。。
でも、病院がわからん(爆

だから、明日から動いてみる。
でも、その結果がどうであろうと、信じてまつ。


馬鹿だから・・・・俺も
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by mutuky | 2004-10-12 00:49 | 言葉
2004年 09月 21日 *

自分が考えていること、自分が書きたい内容をどんどん書きます。
しばらく書くと、書けなくなります。そうしたら紙をもう一度眺めます。
…そこが、あなたの出発点です



上の文章にやられました。


どんなに人を想っても
その人に想いを伝える手段は、言葉でしかなく。

言葉が、僕の心になり
言葉が、僕を理解する材料になる。

仕草、表情、声のトーンなどを用いて重みづけ、意味づけを言葉に含めるも
結局、発した言葉が僕の心となり。

発した言葉が、凶器となるか、癒しとなるかは相手の心次第。

言葉を上手く使うこと
それは、自分を表現する・・・・・・自分の心を相手に伝えるための道具としての言葉

出発点は、頭の中にあるのではない・・・・ですね。



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by mutuky | 2004-09-21 16:50 | 言葉
2004年 09月 10日 *
あなたのお気に入りの愛用品は?


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タバコが好き。
三度の飯より、タバコ好きw

タバコが好きだから、タバコを吸うまでの行程を大切にしたい。

重量感、触りごこち、開いた時の音。
その全てを満たすのが、このZIPPO。。

部屋にいても、外にいても、常にポケットにいるZIPPO
好きなことを、より楽しくしてくれる。。
それが僕の愛用品
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by mutuky | 2004-09-10 19:08 | 言葉